why

MESSAGE FROM TOMO

受け取った人から、
手渡す人へ。

スラトレ®を受講して、私の人生は確かに変わりました。

そして、ある日気づいたのです。

受け取った人で在り続けるのか、
それとも、手渡す人になるのか。

私は、後者を選びました。

引っ張るのとは違う、
ただ静かに差し出す、という道があります。

—— 常見 智子(TOMO)

WHY BECOME A TRAINER

ある日、ふと
思うかもしれません。

スラトレ®を受講して、しばらく経った頃。
日々の暮らしの中で、
ふと、こんな瞬間が訪れることがあります。

——以前の私だったら、
ここで反応していたな。

——あの頃の自分が、こうして変われると知ったら、
どれだけ救われただろう。

——同じように苦しんでいる人が、
まだどこかにいる。

スラトレ®は、強要するものではありません。
受け取り方は、その人の自由です。

けれど、あなたが受け取ったものを、
静かに、誰かに手渡す立場に立つこと——
それは、引っ張ることとは違います。

受講生から、トレーナーへ。
そこには、ひとつの自然な道があります。

道は、4つのステップから。

次は、先輩トレーナーたちの実例を

実際にこの道を歩んできた認定トレーナー・養成講座生の
ありのままの姿をご紹介します。

活躍中のトレーナーを見る →

この記事をシェア

Dr.EKO博士

Dr.EKO博士(YAEKOFU)

医師・医学博士 / スラトレ®創始者

スタンフォード大学でEI(感情知性)を学び、日本に持ち帰った医師。スラトレ®は、医療の現場で人々の心と身体に向き合い続けるなかで、「心の消耗」をなくしたいという半生をかけた想いから生まれたメンタル思考トレーニング。エグゼクティブ・医師・リーダー層の自己成長を支援している。

関連記事

読み込み中...